日常のエピソード

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#102 児童養護施設の職員数

先日の午前中、テレビの情報番組で、看護師の人手不足について特集をしていました。看護師の人手不足は医療の崩壊につながりかねないという趣旨で番組が構成されていました。どの世界でも人手不足というのは起こっているのだなあと思いながら見ていましたが、...
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#101 旅すること

このブログの中で、私の旅については数回触れてきています。見直してみたところ、ブログでの#35「久しぶりの旅」、#52「私の灯台巡り」、#81「今年の抱負?」、そして#99「旅の再開」という4回です。これらの中で、私にとっての旅の意義というか...
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#99 旅の再開

今年最初のブログで、今年の抱負について書きました。4月に動画を再開しましたが、まだ1回だけなので(しかも動画のアップは1か月に1回程度にしようと思っているので10か月掛かる計算ですが)抱負を達成したとは言えません。今回、5月に旅を再開しまし...
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#98 「〇〇は奉仕ではない」

また、NHK朝ドラのネタで恐縮ですが、表題のセリフは、ドラマの中では「看護は奉仕ではありません」というもので、看護婦学校のバーンズ先生のセリフです。このシーンの前段では、主人公の一人(一ノ瀬りん:見上愛)が侯爵夫人の担当となり、侯爵夫人とし...
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#97 「Think for yourself」

この英語のフレーズを直訳すると「あなた自身のために考える」ということでしょうか?一般的には「自分で考えなさい」ということで、「他人の意見に流されず、自分の価値観で判断する」というニュアンスがあるそうです。このセリフは、先日も触れたNHKの朝...
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#95 内なる偏見

今のNHKの朝ドラは「風、薫る」というタイトルで、見上愛さんと上坂樹里さんの二人がダブルヒロインで、明治時代の「トレインドナース(訓練を受けたナース)」になっていくドラマです。表題の言葉は、セリフではないのですが、ヒロインの一人である見上愛...
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#94 自分の人生の主人公は自分

表題の言葉は、随分前に自分で考えたものです(と勝手に自分では思っています)。とはいえ、もしかしたら、どこかで聞きかじった言葉なのかも知れません。その点は、あまり自信がありません。いずれにせよ、昭和30~40年代に子どもだった自分たちは、高度...
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#93 AIと臨床

少し前になりますが、三原じゅん子氏が子ども政策大臣だった頃、子ども家庭庁が検討していた「児童虐待のリスク判定AIシステム」の導入を見送る(発表は2025年3月で2025年度の導入を見送るという発表だったようです)ということがありました。見送...
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#92 「オワリ ニンゲン」

このセリフは、現在NHKで放送中の朝ドラ「ばけばけ」の中でのセリフです。「ばけばけ」は、小泉八雲をモデルとし、小泉八雲とその妻を主人公にしたドラマです。主演は高石あかりさん(妻役:雨清水(うしみず)トキ)、トミーバストウさんという人が小泉八...
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#91 健康の研究結果や数字との付き合い 

私は、毎日の歩数を記録していて、1万歩を目標にしています。スマホでもウォーキングに関するものについてチェックしていたりするので、ウォーキングに関する記事がよく配信されるようになっています。そうすると、「1日何歩、歩くのが正しいのか?」といっ...